auから楽天モバイル乗り換え完全ガイド|機種代・後悔ポイント・手順を解説

auから楽天モバイル乗り換え完全ガイド|機種代・後悔ポイント・手順を解説

auから楽天モバイルへの乗り換えを検討する際に、まず気になるのは「機種代が残っていても大丈夫か」「auメールやPontaポイントはどうなるか」「乗り換えて後悔しないか」の3点ではないでしょうか。

結論からお伝えすると、auから楽天モバイルへの乗り換えは、毎月のスマホ料金を見直したい人や、データ通信をたっぷり使いたい人にとって有力な選択肢です。一方で、auのセット割やau回線の通信品質に依存している場合は、乗り換え前に確認しておきたいポイントがあります。

この記事では、auから楽天モバイルへ乗り換える前に押さえておきたい注意点、機種代が残っている場合の考え方、auメール・Pontaポイント・au IDの扱い、実際の乗り換え手順までまとめて解説します。

楽天モバイルへ申し込む前にキャンペーン導線を確認したい方は、先に楽天モバイル従業員紹介キャンペーンを確認しておくと安心です。

目次

auから楽天モバイルに乗り換えるべきか?

auから楽天モバイルへの乗り換えは、すべての人に無条件でおすすめできるわけではありません。ただし、毎月のスマホ代を下げたい人、データ通信をたっぷり使いたい人、楽天ポイントを貯めたい人には相性のよい選択肢です。

楽天モバイルへの乗り換えが向いている人

  • 毎月のスマホ料金を見直したい人
  • データ通信をたっぷり使いたい人
  • Rakuten Linkを使って通話料を抑えたい人
  • 楽天市場や楽天カードなど、楽天サービスをよく使う人
  • auのセット割をあまり活用していない人

楽天モバイルは、使ったデータ量に応じて料金が変わるシンプルな料金体系です。データをあまり使わない月は安く、たくさん使う月でも上限があるため、利用量が月によって変わる人にも向いています。ただし、混雑時など公平なサービス提供のため速度制御される場合がある点は確認しておきましょう。

乗り換えに慎重になるべき人

  • 自宅や職場でau回線の安定性を重視している人
  • auスマートバリューや家族割の割引が大きい人
  • auのキャリアメールを多くのサービスに登録している人
  • au PAYやPonta関連サービスを複数使っている人
  • スマホトクするプログラムの返却時期が近い人

特に、auひかりや家族割と組み合わせて大きな割引を受けている場合は、楽天モバイル単体の料金だけで判断せず、家族全体の通信費で比較することが大切です。

auと楽天モバイルの違いを比較

auと楽天モバイルの違いを、料金体系・データ容量・通話・メール・ポイント・店舗サポートの軸で整理します。

比較項目au楽天モバイル
料金体系プラン・割引条件により変動データ利用量に応じた段階制
データ容量大容量・使い放題系プランありRakuten最強プランでデータをたっぷり使う人にも対応
通話プラン・オプションにより異なるRakuten Linkアプリ利用で国内通話を抑えやすい
メール@au.com、@ezweb.ne.jp楽メールあり。auメールは持ち運びサービスで継続可能
ポイントPontaポイント中心楽天ポイント中心
店舗サポートau Style・auショップ楽天モバイルショップ、オンライン申し込み

比較のポイントは、単純な月額料金だけではありません。auの割引をどれだけ使っているか、楽天ポイントをどれだけ活用できるか、よく使う場所で楽天モバイルの通信環境が合うかも、あわせて確認しましょう。

auから楽天モバイルに乗り換えるメリット

月額料金を見直しやすい

楽天モバイルは、データ利用量に応じて料金が変わるため、使わない月の負担を抑えやすいのが特徴です。auで大容量プランを契約しているものの、実際にはそこまで使っていない人は、乗り換えによって月額料金を下げられる可能性があります。

Rakuten Linkで通話料を抑えやすい

楽天モバイルでは、Rakuten Linkアプリを使うことで、国内通話料を抑えやすくなります。家族や店舗、病院などに電話する機会が多い人にとっては、通話料の見直しにつながる可能性があります。

なお、一部対象外番号や、OS標準の電話アプリからの発信は有料になる場合があるため、無料でかけたい場合はRakuten Linkからの発信になっているかを確認しましょう。

楽天ポイントを貯めやすい

楽天市場、楽天カード、楽天トラベルなどをよく使う人は、楽天モバイルを組み合わせることで楽天ポイントを活用しやすくなります。Pontaポイント中心のau経済圏から、楽天ポイント中心の楽天経済圏へ移るイメージです。

また、楽天モバイル契約中は、条件達成により楽天市場のSPU(スーパーポイントアッププログラム)でポイント倍率が上がるため、楽天市場をよく使う人ほど相性がよくなります。

従業員紹介キャンペーンを活用できる

楽天モバイルに申し込む前に、従業員紹介キャンペーンの条件を確認しておくと、通常の申し込みよりもお得に進められる場合があります。

申し込み前の流れは、従業員紹介の申し込み手順で確認できます。先に楽天IDでログインしてエントリーし、その後に楽天モバイルの申し込みへ進む流れを押さえておきましょう。

auから楽天モバイルに乗り換えるデメリット・注意点

通信品質が変わる可能性がある

auから楽天モバイルへ乗り換えると、利用するネットワークが変わります。自宅、職場、学校、通勤経路など、普段よく使う場所で楽天モバイルの通信環境が合うかは、事前に確認しておきましょう。

特に地下、商業施設の奥、山間部、郊外などでは、利用場所によって体感が変わることがあります。

auスマートバリューや家族割の影響を確認する

auスマートバリューや家族割を利用している場合、au回線を解約すると割引条件が変わることがあります。本人のスマホ料金だけでなく、家族の回線やauひかりなどの固定回線も含めて確認しましょう。

auメールは自動では引き継がれない

@au.comや@ezweb.ne.jpのメールアドレスは、楽天モバイルへ乗り換えるだけでは自動で引き継がれません。継続して使いたい場合は、auの「auメール持ち運び」サービスを申し込む必要があります。

キャリアメール全般の考え方は、楽天モバイル乗り換え時のキャリアメール引き継ぎガイドでも詳しく解説しています。

Pontaポイントやau PAY関連サービスも確認する

auを解約しても、Pontaポイントやau PAY関連サービスがすぐにすべて使えなくなるわけではありません。ただし、契約状況や利用サービスによって確認すべき内容が異なります。

乗り換え前に、My auでPontaポイントやau PAYなどの利用状況を確認しておくと安心です。

au端末の機種代が残っている場合の対処

auから楽天モバイルへ乗り換える人がもっとも不安になりやすいのが、端末の機種代です。

結論として、auで購入した端末の分割払いが残っていても、楽天モバイルへ乗り換えること自体は可能です。ただし、分割払いの残債やスマホトクするプログラムの返却条件は、au側で引き続き管理されます。

スマホトクするプログラムはau解約後も継続可能

既存の「スマホトクするプログラム」に加入している場合、au公式では「au回線解約後も本プログラムの継続利用は可能です」と案内されています。対象期間内に端末を返却し、査定条件を満たせば、最終回支払金分の負担が不要になる仕組みです。

ただし、返却時に画面割れなど所定の条件を満たさない場合、特典の適用を受ける際に追加費用が発生する場合があると案内されています。返却前に画面割れ、電源不良、水濡れ、初期化忘れなどがないか確認しましょう。

スマホトクするプログラム+は特典利用料に注意

au公式によると、2026年2月26日からは「スマホトクするプログラム+」の提供が開始されており、これに伴い既存の「スマホトクするプログラム」は2026年2月25日をもって新規受付を終了したと案内されています。

スマホトクするプログラム+では、特典利用時に「特典利用料」が発生する仕組みが案内されています。さらに、機種回収・査定の条件を満たさなかった場合は、特典利用料とは別に追加のお支払いが必要になる場合があると説明されています。

特典利用料や対象機種、返却条件は機種や契約内容によって異なるため、乗り換え前にau公式ページまたはMy auで最新条件を確認してください。

返却時期を忘れないようにする

スマホトクするプログラム系の端末は、返却タイミングを忘れると想定より負担が増えることがあります。楽天モバイルへ乗り換えた後も、au端末の返却予定月をスマホのカレンダーに登録しておくと安心です。

auの解約手続きと違約金の有無

auから楽天モバイルへ電話番号そのままで乗り換える場合、基本的には楽天モバイル側でMNP転入が完了すると、au回線は自動的に解約されます。先にauを通常解約してしまうと、電話番号を引き継げなくなる可能性があるため注意してください。

MNPワンストップなら予約番号なしで進められる

楽天モバイル公式によると、auはMNPワンストップの対象事業者として案内されています。auから乗り換える場合、楽天モバイルの申し込み画面で現在ご利用中の携帯電話会社として「au」を選ぶと、auのMNPワンストップ申請ページへ移動する流れが案内されています。

なお、MNPワンストップはWeb申し込みで利用できます。店舗で申し込む場合は、最新の受付方法を楽天モバイル公式または店舗で確認してください。

また、au IDやパスワードが分からない場合、手続きが止まることがあります。事前にMy auへログインできるか確認しておきましょう。

違約金は契約内容を確認する

現行の一般的なプランでは、解約時の違約金がかからないケースが多くなっています。ただし、古い契約や特殊な割引、法人契約、オプション契約などでは条件が異なる場合があります。

「自分の契約で費用が発生するか」を正確に知るには、My auで契約内容を確認するのが確実です。

au端末をそのまま楽天モバイルで使えるか

auで購入したスマホを楽天モバイルでそのまま使いたい場合は、楽天モバイル公式の対応製品ページで確認しましょう。

同じiPhoneやAndroidでも、発売時期や販売元、型番によって対応状況が異なる場合があります。楽天モバイルで動作確認済みか、SIMロック解除が必要か、eSIMに対応しているかをあわせて確認してください。

楽天モバイル公式の対応製品ページは、以下から確認できます。

https://network.mobile.rakuten.co.jp/product/certified-products/

auのキャリアメールを引き継ぐ方法

auのメールアドレスを楽天モバイルへ乗り換えた後も使いたい場合は、auが提供する「auメール持ち運び」を利用します。

au公式によると、auメール持ち運びの主な条件は次のとおりです。

項目内容
対象メール@au.com、@ezweb.ne.jp
料金月額330円/1メールアドレス
申込期限au解約後31日以内
必要なものau回線契約に基づき発行されたau ID
支払い方法au PAY(auかんたん決済)

au解約から申し込み完了までに送信されたメールは、メールサーバーに受信されないと案内されているため、乗り換え後はできるだけ早めに手続きを行うのが安心です。

メールアドレスを多くのサービスに登録している場合は、乗り換え前後のタイミングでGmailなどのフリーメールへ徐々に切り替えておくと、今後の乗り換えが楽になります。

au IDとMy auの扱いを確認しておく

au解約後もau IDでMy au Webにログインすれば、料金内訳や請求・支払関連、Pontaポイントなどは引き続き閲覧可能と案内されています。ただし、料金プランやオプションなど一部の契約内容は、解約後すぐに閲覧できなくなるとされています。

また、au公式では、解約された携帯電話番号と同じau IDの場合、解約後にau IDが「電話番号_解約年月日」の形式へ変更される場合があると案内されています。携帯電話番号をau IDにしている方は、変更後のau IDをメモしておくと安心です。

乗り換え前に必要な情報(料金プラン、オプション、契約状況など)は、メモやスクリーンショットで控えておきましょう。

auから楽天モバイルへの乗り換え手順

auから楽天モバイルへの乗り換えは、以下のステップで進めます。

STEP1:従業員紹介キャンペーンを確認する

楽天モバイルへ申し込む前に、まず楽天モバイル従業員紹介キャンペーンの条件を確認します。申し込み後にエントリーしようとすると対象外になる可能性があるため、最初に確認するのが安全です。

STEP2:au側の契約状況を確認する

My auで以下の項目を確認しておきましょう。

  • 端末の残債
  • スマホトクするプログラム/スマホトクするプログラム+の加入状況と返却時期
  • auメール持ち運びの要否
  • Pontaポイント残高
  • auスマートバリューや家族割の影響
  • au IDとMy auへのログイン可否
  • 料金プランやオプションなど、解約後に閲覧できなくなる可能性のある契約情報

STEP3:楽天モバイルで申し込む

楽天モバイル公式サイトから申し込みます。auから電話番号そのままで乗り換える場合は、電話番号の選択画面で「他社から乗り換え(MNP)」を選びます。MNPワンストップを使う場合は、申し込み途中で現在ご利用中の携帯電話会社として「au」を選択し、案内に従って手続きを進めます。

STEP4:SIMまたはeSIMを開通する

SIMカードの場合は到着後、eSIMの場合は案内に従って開通手続きを進めます。eSIMなら、条件がそろえば短時間で開通できる場合があります。

急ぎで使いたい方は、楽天モバイルを即日開通する手順もあわせて確認してください。

STEP5:Rakuten Linkなど初期設定を行う

開通後は、Rakuten Linkの設定、APN設定、メール設定、データ移行、各種アプリのログイン確認を行います。キャンペーン条件にRakuten Linkの利用が含まれる場合は、条件を満たしているか必ず確認してください。

ログイン後の画面に表示される条件や注意事項についても、最終確認しておくと安心です。

乗り換えのおすすめタイミング

auは月途中で解約しても満額請求になるケースが多いため、楽天モバイルへの乗り換えは月末付近を意識すると無駄を抑えやすくなります。ただし、月末ギリギリに手続きすると開通が翌月にずれたり、本人確認や配送で間に合わなかったりすることがあります。

おすすめは、月末の数日前までに楽天モバイルへ申し込み、SIM到着やeSIM開通準備を済ませたうえで、余裕をもってMNP開通する流れです。

スマホトクするプログラムの返却予定月が近い人は、乗り換えタイミングだけでなく、端末返却の時期もあわせて確認してください。

後悔しないためのチェックリスト

乗り換え後に「思っていたのと違った」を防ぐため、以下を確認してから申し込みましょう。

  • 自宅・職場・通勤経路の楽天モバイルエリアを確認した
  • auスマートバリューや家族割の影響を確認した
  • 端末の残債と返却予定月を確認した
  • スマホトクするプログラム/スマホトクするプログラム+の条件を確認した
  • auメールを残すか、フリーメールへ移すか決めた
  • Pontaポイントとau PAYの利用状況を確認した
  • au IDとMy auにログインできることを確認した
  • 解約後に閲覧できなくなる可能性のある契約情報を控えた
  • 楽天モバイルで使う端末の対応状況を確認した
  • 従業員紹介キャンペーンのエントリー手順を確認した

このチェックを済ませてから申し込めば、乗り換え後の不安を減らしやすくなります。

キャンペーンを活用して乗り換える方法

auから楽天モバイルへ乗り換えるなら、申し込み前にキャンペーンの適用条件を確認しましょう。楽天モバイルは時期によってキャンペーン内容が変わるため、最新条件を見てから申し込むことが大切です。

特に、従業員紹介キャンペーンは申し込み前のエントリー手順が重要です。流れに不安がある場合は、従業員紹介の申し込み手順を確認してから進めてください。

ほかのキャンペーンも含めて比較したい方は、楽天モバイル乗り換えキャンペーンまとめも参考になります。

最新の特典内容や付与条件は、楽天モバイル公式サイトまたはログイン後の画面で最終確認してください。

よくある質問

auから楽天モバイルに乗り換えたら違約金はかかりますか?

現行の一般的なプランでは、違約金がかからないケースが多くなっています。ただし、古い契約や特殊な契約では条件が異なる場合があります。My auで契約内容を確認してください。

auで買ったスマホの機種代が残っていても乗り換えできますか?

乗り換え自体は可能です。ただし、端末代の残債はau側で支払いが続きます。スマホトクするプログラムやスマホトクするプログラム+を利用している場合は、返却時期や査定条件を確認しておきましょう。

スマホトクするプログラムは楽天モバイルへ乗り換えた後も使えますか?

au公式では、スマホトクするプログラムはau回線解約後も継続利用可能と案内されています。ただし、返却条件や端末状態によって追加費用が発生する場合があります。

スマホトクするプログラム+は何に注意すべきですか?

au公式によると、スマホトクするプログラム+では、特典利用時に特典利用料が発生する仕組みが案内されています。さらに、回収・査定の条件を満たさない場合は追加費用が必要になる場合があるとされています。金額や条件は機種によって異なるため、au公式ページやMy auで最新情報を確認してください。

auメールは楽天モバイルでも使えますか?

auの「auメール持ち運び」を申し込めば、@au.comや@ezweb.ne.jpのメールアドレスを継続できます。au解約後31日以内の申し込みと、au回線契約に基づき発行されたau IDが必要と案内されています。

Pontaポイントは消えますか?

au解約後も、有効期限内のPontaポイントは引き続き利用可能と案内されています。ただし、利用条件はサービスによって異なる場合があるため、残高と有効期限をMy auやPonta関連のマイページで確認しましょう。

解約後にau IDはどうなりますか?

au公式では、携帯電話番号をau IDにしている場合、解約後にau IDが「電話番号_解約年月日」の形式へ変更される場合があると案内されています。解約後もMy au Webで請求やPontaポイントは確認できますが、料金プランやオプションなど一部の契約内容は閲覧できなくなるため、必要な情報は乗り換え前に控えておきましょう。

au端末は楽天モバイルでそのまま使えますか?

端末によります。楽天モバイル公式の対応製品ページで、機種名や型番を確認してください。SIMロック解除が必要な場合もあります。

乗り換えで後悔しやすいのはどんな人ですか?

auのセット割を大きく活用している人、生活圏で楽天モバイルの通信環境を確認していない人、auメールや端末返却の手続きを忘れた人は後悔しやすい傾向があります。事前に確認すれば、多くの不安は防げます。

まとめ:auから楽天モバイルへの乗り換えは、事前確認すれば進めやすい

auから楽天モバイルへの乗り換えは、料金を見直したい人、楽天ポイントを活用したい人、データ通信をたっぷり使いたい人にとって有力な選択肢です。

一方で、auならではの確認ポイントもあります。特に、機種代の残債、スマホトクするプログラム/スマホトクするプログラム+、auメール持ち運び、Pontaポイント、au ID、auスマートバリューの影響は、申し込み前に必ず確認しておきましょう。

乗り換え前に確認すべきことを整理したうえで進めれば、auから楽天モバイルへの移行は難しくありません。

これから楽天モバイルへ申し込む方は、最初に楽天モバイル従業員紹介キャンペーンを確認し、必要に応じて従業員紹介の申し込み手順を見ながら進めてください。

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