楽天株主優待SIMはまだ使える?機種変更・eSIM再発行・通常プラン移行

楽天株主優待SIMはまだ使える?機種変更・eSIM再発行・通常プラン移行

「楽天株主優待SIMはまだ使えるの?」「機種変更したいけどどうすれば?」「優待が終わったあとはどうする?」──株主優待SIMを利用中の方が検索で行き着きやすい疑問は、だいたいこのあたりに集約されます。まず結論からお伝えします。

  • 株主優待SIMの制度自体は継続して案内されています。ただし第29期の申込受付は終了済みで、新たなSIM電話番号で申し込んだ場合の利用開始基準日は2026年8月1日です。第28期から継続利用の方は、提供期間満了日や継続手続きの状況をログイン後の案内で確認してください
  • 機種変更・eSIM再発行は株主優待専用の手続きで行います。my楽天モバイルでは管理できないため、通常契約とは流れが異なります
  • 物理SIM⇄eSIMの切り替えも同じ専用手続きで申請できます。機種変更時もこの流れが基本です
  • すでに最強プランを契約中の方も、株主優待SIMを別回線として併用できます。ただし申込みは株主1名につき1回まで、同一楽天IDで複数回は申し込めません
  • 優待期間が終わったら、通常プラン(Rakuten最強プラン)の新規契約が分かりやすい選択肢です。優待SIMの電話番号を引き継げるかどうかは、利用中の期や番号ポータビリティの手続き可否によって変わる可能性があるため、番号を残したい方は事前に公式案内で確認してください

この記事では、株主優待SIM利用者がつまずきやすい次のポイントを、公式情報をもとに整理します。

  • 「まだ使えるのか」「終了したのか」の現在のステータス
  • 機種変更・eSIM再発行・SIMタイプ変更の考え方と注意点
  • 株主優待SIMで使えないサービス
  • すでに楽天モバイルを契約中の方が併用する方法
  • 優待期間が終わったあとの選択肢

※株主優待の提供条件や受付期間は期によって異なる場合があります。最新の表示内容は楽天グループ公式株主優待ページおよび株主様ご優待専用サイトのログイン後の案内でご確認ください。

楽天株主優待SIMはまだ使える?

結論として、株主優待SIMの制度自体は終了していません。2026年6月時点でも、株主向けの優待として継続して案内されています。「終了」というキーワードで検索される背景には、次のような勘違いや不安があるようです。

  • 個別回線の「提供期間満了」(一定期間で利用が終わる仕組み)と、制度全体の終了を混同しているケース
  • 「今期の申込期限を過ぎた」ことと「制度自体がなくなった」を混同しているケース
  • my楽天モバイルで管理できないため、契約状況が分かりづらく不安に感じるケース

株主優待SIMは「楽天グループの株主向け優待」として提供されており、対象となる株主であれば、各期の案内に沿って申し込むことで利用できます。一方、個別の回線には提供期間があり、満了すると自動的に解約となります。「自分のSIMの提供期間がいつまでなのか」は、株主様ご優待専用サイトのログイン後の案内で確認しておくと安心です。

現在の優待内容(概要)

項目内容
プラン「楽天モバイル」音声+データ30GB/月プラン
無料期間6ヶ月無料。継続要件を満たした場合は追加で6ヶ月無料となり、合計1年間利用できます
SIMタイプ物理SIM または eSIM(申込時に選択)
管理画面my楽天モバイル/my楽天モバイルOfficeは利用不可
通話「Rakuten Link Office」アプリ経由で国内通話・国内SMSが無料

なお、今期分の申込受付はすでに終了しています。申込受付終了後の確認や本人確認・SIM受け取りの期限については、この記事では詳しく触れません。期限まわりは楽天モバイル株主優待SIMの申込終了後の確認はこちらで整理していますので、そちらをご確認ください。

株主優待SIMで機種変更はできる?

結論として、機種変更しても株主優待SIMは使えます。ただし通常契約と仕組みが異なるため、いくつか押さえておきたいポイントがあります。

  • 手続きはmy楽天モバイルではできません。新しい端末で使うためのSIM・eSIMは、株主優待専用の再発行手続きから申請します
  • iPhoneの「eSIMクイック転送」だけで完結する前提にしないのが安全です。公式FAQでは、機種変更やSIM種別変更はSIM再発行フォームからの申請が案内されています。クイック転送に頼らず、再発行の手続きを基本にしてください
  • 新しい端末のeSIM対応を事前に確認しましょう。機種変更先がeSIM非対応の場合は、物理SIMで申請する必要があります
  • 他社で購入した端末はSIMロック解除が必要な場合があります。事前に解除状況を確認しておくとスムーズです

機種変更そのものの一般的な流れは、楽天モバイルでiPhoneからiPhoneへ機種変更する方法もあわせてご参照ください。株主優待SIM特有の再発行手続きについては、次の見出しで整理します。

eSIM再発行はできる?物理SIMとの変更も確認

「物理SIMからeSIMに変えたい」「eSIMを再発行したい」「紛失した」といったケースは、いずれも株主優待専用の再発行手続きで対応できると案内されています。my楽天モバイルでは手続きできないため、通常契約とは流れが異なる点に注意してください。

再発行手続きでできること

  • 機種変更にともなうeSIMの再発行
  • 物理SIM → eSIM、eSIM → 物理SIM へのSIMタイプ変更
  • 紛失・故障時のSIM/eSIM再発行

申請時には、優待案内に記載の株主番号優待SIMの電話番号を手元に用意しておくとスムーズです。手続きの窓口や申請方法は、株主様ご優待専用サイトのログイン後の案内、または株主優待専用ダイヤル(0120-905-937/受付時間 9時〜17時、土日・祝日・年末年始を除く)でご確認ください。

再発行中は一時的に通信が止まる場合がある

ここが見落とされやすいポイントです。再発行の申請が受理されると、新しいSIM・eSIMが届くまでの間、現在のSIMが一時的に利用停止になる可能性があります。到着までの所要日数は申請時期や状況によって変動するため、固定の日数を断定することはできません。

通信が止まると困る方は、事前に代替回線を確保しておくと安心です。すでに最強プランを契約している方は、最強プラン側をメイン回線として使えるため、再発行中も通信が完全に止まる事態を避けやすくなります。

新しいSIM・eSIMが届いたら

  • eSIMの場合:届いたQRコードを、Wi-Fi環境下で新しいスマホに読み込ませて設定します
  • 物理SIMの場合:届いたSIMカードを新しいスマホに差し替えます。SIMサイズ(nanoSIMなど)が合っているか事前に確認しましょう
  • 開通後:モバイルデータ通信のオン、通話(Rakuten Link Office経由)、データ通信ができるかを順に確認します

株主優待SIMで使えないサービス

株主優待SIMは、通常の楽天モバイル(最強プラン)とは仕様が異なります。「使えない」「思っていたのと違う」と感じる多くは、手続きの不備ではなく仕様上できないことです。公式案内では、株主優待SIMで利用できないものとして次が挙げられています。

  • 「Rakuten Link」アプリの使用(通話は後述の「Rakuten Link Office」を使用)
  • my楽天モバイルOfficeおよびmy楽天モバイルの使用
  • データ利用明細・SMS利用明細の開示
  • データチャージ(国内/海外)
  • プラン変更
  • 国際SMS・国際通話
  • 一部オプションの追加(着信転送、発信者番号非通知)

通話は「Rakuten Link Office」アプリを使う

通常の最強プランで使う「Rakuten Link」アプリは、株主優待SIMでは利用できません。代わりに「Rakuten Link Office」アプリを使うことで、国内通話・国内SMSが無料になると案内されています。なお、(0570)等から始まる他社接続サービス、一部特番(188)等への通話、国際電話・国際SMSは無料通話の対象外です。

「いつものRakuten Linkで発信したら無料にならなかった」というケースは、アプリの取り違いが原因のことがあります。優待SIMで通話する際は、必ずRakuten Link Officeから発信してください。

データ使用量はmy楽天モバイルで確認できない

株主優待SIMはmy楽天モバイル/my楽天モバイルOfficeでの管理ができず、データ利用明細の開示も対象外です。毎月30GBの目安は、端末側のモバイルデータ使用量から把握する形が基本になります。

  • iPhone:「設定」→「モバイル通信」→ 該当回線の使用量
  • Android:「設定」→「ネットワークとインターネット」→「SIM」→ データ使用量

端末側の数値はあくまで参考値ですが、30GBに近づいたら通信を控えめにするなど、目安として活用してください。なお、30GBを超えた後は速度制限がかかる旨(国内は最大200kbps、国際は最大128kbなど)が案内されており、データチャージで追加することはできません。Rakuten最強プランで使えるサービスとの違いを把握したい方は、Rakuten最強プランの料金解説もあわせてご覧ください。

譲渡・売却・換金は禁止

株主優待で受け取ったSIMの譲渡・売却・換金は、公式に禁止されています。SIMの譲渡・転売は詐欺などの犯罪に利用される可能性があり、利用規約上も認められていません。発覚した場合は、利用規約に基づき回線の利用停止が行われる場合があります。

すでに楽天モバイルを契約中でも併用できる?

「すでに最強プランを契約しているけど、株主優待SIMも追加で使える?」という疑問もよくいただきます。答えは「使えます」。楽天IDは1つで複数回線を契約できる仕組みのため、最強プラン+優待SIMの併用は可能です。

  • 既存の最強プランはそのまま残し、優待SIMは別回線として新規発行する形になります
  • 既存の最強プランから優待SIMへの「プラン変更」はできません(新規契約扱い)
  • 他社からのMNPで優待SIMへ番号を移せるかは、通常の楽天モバイル申込みとは扱いが異なる可能性があります。希望する場合は株主優待専用窓口で確認してください
  • デュアルSIM対応端末なら、1台のスマホで両方を同時に使えます
楽天モバイル最強プラン(メイン回線)と株主優待SIM(サブ回線)のデュアルSIM運用イメージ図
最強プランをメイン、株主優待SIMをサブにするデュアルSIM運用のイメージ

おすすめは「データ専用サブ回線」としての併用

もっとも運用しやすいのが、最強プランをメイン回線として残し、株主優待SIMをデータ通信専用のサブ回線として併用するパターンです。

  • メイン:最強プラン(電話番号・通話・SPUを維持)
  • サブ:株主優待SIM(データ通信30GB/月)
  • メリット:メイン番号は変えずに、毎月30GBのデータ枠を追加料金なしで使える

動画視聴やテザリングなどデータ通信量が多い方ほど、この使い方の恩恵を受けやすい構成です。サブ回線運用で月額をできるだけ抑えたい方は、楽天モバイル従業員紹介の最安運用ガイドもあわせてご確認ください。

デュアルSIMの設定の考え方

デュアルSIMは、1台のスマホで2回線を使い分ける仕組みです。物理SIMとeSIMを組み合わせるのが一般的で、「メイン(音声・通話)」「サブ(データ通信)」のように役割分担できます。

  • 既存の最強プランが物理SIMなら、優待SIMはeSIMを選ぶとスムーズ
  • 既存の最強プランがeSIMなら、優待SIMは物理SIMを選ぶと併用しやすい
  • 後からSIMタイプを変えたい場合は、前述の再発行手続きで切り替え可能

iPhone(XS以降がeSIM対応)では、メイン回線(最強プラン)を「デフォルト回線」、サブ回線(優待SIM)を「モバイルデータ通信」に設定すると、電話番号は最強プラン側を維持しつつ、データ通信は優待SIMの30GB枠を使う運用になります。Androidは機種により名称が異なりますが、「優先SIM」「データ通信用SIM」「通話用SIM」を同様に設定すれば併用できます。機種ごとの細かな手順は、端末メーカーや楽天モバイル公式の案内も参考にしてください。

複数回線をまとめて運用したい方は、楽天モバイル従業員紹介の複数回線適用ガイドもあわせてご確認ください。

株主優待SIMから通常プランへ移行する方法

優待終了後も楽天モバイルを使い続けたい場合は、Rakuten最強プランを新規契約する方法が分かりやすい選択肢です。ただし、優待SIMの電話番号を引き継げるかどうかは、利用中の期や番号ポータビリティの手続き可否によって変わる可能性があります。第29期の重要事項説明書には解約時の番号ポータビリティに関する記載があるため、「引き継げない」と断定せず、番号を残したい方は必ず優待期間中に株主優待専用ダイヤルまたはログイン後の案内で最新条件を確認してください。

大まかな流れは次のとおりです。

  1. 優待SIMの提供期間満了日を、株主様ご優待専用サイトのログイン後の案内で確認する
  2. 満了日が近づいたら、通常プラン(Rakuten最強プラン)の新規申込みを検討する
  3. 申込後、本人確認・SIM受け取り・開通設定を済ませる
  4. 優待SIMの満了タイミングに合わせて、メイン利用を通常プランへ切り替える

切り替え時の具体的な手順や注意点は、株主優待SIMから通常回線へ切り替える方法で詳しく解説しています。本記事では概要にとどめますので、実際に移行する際はそちらをご確認ください。

新規契約時は従業員紹介キャンペーンも選択肢

優待終了に合わせて楽天モバイルを新規契約する場合、楽天モバイル従業員紹介キャンペーンを利用すると、通常の申込みよりお得にスタートできる可能性があります。新規申込みやMNP転入が対象で、ポイント還元の特典が案内されています。必ず移行すべきというものではありませんが、通常プランへの切り替えを検討している方にとっては、押さえておきたい選択肢のひとつです。

実際に申し込む際の流れは、従業員紹介キャンペーンの申し込み手順で解説しています。

※ポイント還元額や適用条件は変動する場合があります。最新条件は公式案内ページで最終確認してください。

株主優待SIM終了後はどうする?

株主優待SIMは、個別回線の提供期間が満了すると自動的に解約となります。「終わったあとどうするか」を事前に整理しておくと、迷わずに次の行動を選べます。

  • 番号を引き継げるかは要確認:優待SIMの電話番号を残せるかどうかは、利用中の期や番号ポータビリティの手続き可否によって扱いが異なる可能性があります。番号を残したい方は、優待期間中に株主優待専用ダイヤルまたはログイン後の案内で確認してください
  • 自動で通常プランに切り替わるわけではない:引き続き楽天モバイルを使いたい場合は、通常プランを別途新規契約する形になります
  • そのまま利用をやめることもできる:満了で自動解約となるため、特段の手続きをしなくても費用が継続する心配はありません

提供期間の満了時期や申込受付終了後の確認については、楽天モバイル株主優待SIMの申込終了後の確認はこちらで整理しています。通常プランへ移行する場合の具体的な手順は、前述の通常回線へ切り替える方法をご覧ください。

よくある質問

楽天株主優待SIMはまだ使えますか?終了したのですか?

制度自体は終了していません。2026年6月時点でも、株主向けの優待として継続して案内されています。ただし、個別の優待回線には提供期間があり、満了すると自動的に解約となります。「自分のSIMの提供期間がいつまでか」は、株主様ご優待専用サイトのログイン後の案内で確認してください。

株主優待SIMで機種変更はできますか?

できます。ただしmy楽天モバイルでは手続きできず、株主優待専用の再発行手続きから申請する流れです。新しい端末がeSIM対応かを事前に確認しておくとスムーズです。iPhoneのeSIMクイック転送だけで完結する前提では考えないほうが安全で、再発行の手続きを基本にしてください。

eSIMの再発行はどこから申請しますか?

my楽天モバイルでは手続きできず、株主優待専用の再発行手続きから申請します。申請方法は、株主様ご優待専用サイトのログイン後の案内、または株主優待専用ダイヤル(0120-905-937)でご確認ください。申請後、新しいSIMが届くまでの間は現在のSIMが一時的に利用停止になる可能性があるため、代替回線を確保しておくと安心です。

eSIMから物理SIM(または物理SIMからeSIM)に変更できますか?

どちらの方向にも変更できると案内されています。株主優待専用の再発行手続きで希望するSIMタイプを選んで申請してください。再発行中は一時的に通信が停止する可能性がある点に注意してください。

優待期間が終わったら、そのまま通常プランに切り替わりますか?

「同じ番号のまま通常プランへ自動的に切り替わる」仕組みはありません。継続して楽天モバイルを利用したい場合は、Rakuten最強プランを別途新規契約する形になります。なお、優待SIMの電話番号を引き継げるかどうかは、利用中の期や番号ポータビリティの手続き可否によって変わる可能性があるため、番号を残したい方は事前に株主優待専用ダイヤルまたはログイン後の案内で確認してください。新規契約時は、従業員紹介キャンペーンの併用でポイント還元を受けられる場合があります。

すでに楽天モバイルを契約している場合、株主優待SIMを使えますか?

使えます。楽天IDは1つで複数回線を契約可能です。ただし、既存の最強プランから優待SIMへのプラン変更はできず、新規契約として別回線に追加する形になります。デュアルSIM対応端末であれば、1台で併用も可能です。

Rakuten Linkは使えますか?

通常の「Rakuten Link」アプリは株主優待SIMでは利用できません。代わりに「Rakuten Link Office」アプリを使うことで、国内通話・国内SMSが無料になると案内されています。なお、(0570)等の他社接続サービス、一部特番(188)等への通話、国際電話・国際SMSは無料通話の対象外です。

株主優待SIMで30GBを超えるとどうなりますか?

容量を超えた後は速度制限がかかる旨が案内されています。データチャージで追加することはできないため、30GBを超えそうな月はメイン回線(最強プラン側)に切り替えて使う運用が現実的です。最新の制限内容は公式案内でご確認ください。

株主優待SIMを家族に譲渡できますか?

譲渡・売却・換金はすべて禁止されていると公式に案内されています。SIMの譲渡・転売は詐欺などの犯罪に利用される可能性があり、利用規約上も認められていません。発覚した場合、利用規約に基づき回線の利用停止が行われる場合があります。

まとめ|「使えるか」「どう対応するか」を押さえれば迷わない

株主優待SIMはまだ使えます。制度自体は終了しておらず、対象株主であれば各期の案内に沿って利用できます。一方、個別の回線には提供期間があるため、「使えるか」「どう対応するか」を事前に押さえておくと、迷わずに次の行動を選べます。

  • 株主優待SIMの制度は2026年6月時点でも継続中
  • 機種変更・eSIM再発行・SIMタイプ変更は、すべて株主優待専用の手続きから申請(my楽天モバイル不可)
  • 通話はRakuten Link Office、データ管理は端末側で確認。データチャージやプラン変更はできない
  • すでに最強プランを契約中なら、優待SIMを別回線として併用するのが現実的
  • 優待SIMの番号を引き継げるかは期・手続き状況により異なる可能性があるため要確認。終了後も楽天モバイルを使いたい場合は通常プランを新規契約する

通常プランへの移行を検討している方は通常回線へ切り替える方法を、申込終了後の期限確認は申込終了後の確認ページを、新規契約の流れは従業員紹介キャンペーンの申し込み手順をあわせてご確認ください。従業員紹介の細かい疑問は従業員紹介FAQページでも整理しています。

※この記事の情報は2026年6月時点のものです。株主優待の条件や手続き方法は期によって変更される場合があります。最新の表示内容は楽天グループ公式株主優待ページおよび株主様ご優待専用サイトのログイン後の案内でご確認ください。

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