楽天モバイルのJAPANローミング対応機種まとめ|iPhone・Android・Apple Watchの確認方法 - 楽天モバイル従業員紹介キャンペーン|現役社員ちづるが案内

楽天モバイルのJAPANローミング対応機種まとめ|iPhone・Android・Apple Watchの確認方法

楽天モバイルで提供されている「JAPANローミング™」は、災害などの非常時に他社のネットワークへ切り替えて通信できるサービスです。

ただし、すべてのスマホで同じように使えるわけではなく、機種によって対応している機能や状況が異なります

この記事では、楽天モバイル公式の対応製品一覧の見方をベースに、iPhone・Android・Apple Watchなど端末別の確認ポイントを整理します。契約前や機種変更前に「自分の端末で非常時の備えになるか」を確認したい方はぜひ参考にしてください。

※ JAPANローミング™のサービス内容や設定方法、非常時の使い方についてはJAPANローミングの仕組みや設定方法はこちらで詳しく解説しています。

目次

結論|JAPANローミングは全機種で同じように使えるわけではない

最初に押さえておきたいのは、JAPANローミング™はすべての機種で同じように使えるサービスではないということです。

楽天モバイルの公式情報では、対応製品ごとに以下の機能の利用可否が個別に案内されています。

  • 緊急通報(110・119・118)
  • 音声発信/着信
  • SMS
  • データ通信
  • ネットワーク手動選択
  • Rakuten Linkの動作

そのため、「楽天モバイル契約者なら全員が同じように非常時に使える」と考えるのではなく、自分の端末ではどの機能が使えるのかを公式の対応製品一覧で確認することが大切です。

楽天モバイル公式の案内では、JAPANローミング™は災害などの非常時に提供されるサービスであり、平常時や小規模な通信障害の際には提供されないこと、提供決定後も他社の受け入れ準備に時間を要する場合があることが明記されています。「常に使える代替回線」ではなく、あくまで非常時の備えとして位置づけられている点に注意してください。

JAPANローミング対応機種は公式一覧で確認できる

JAPANローミング™に対応している製品は、楽天モバイル公式の「JAPANローミング™ 対応製品」ページにまとめられています。

なお、公式の対応製品一覧は、楽天モバイルが定める条件に基づき確認した動作情報であり、あらゆる環境での動作を保証するものではありません。

公式ページでできること

公式の対応製品一覧では、以下のような操作ができます。

  • キーワードで製品を検索する
  • 製品の種類で絞り込む(iPhone/Android/Apple Watch/タブレット/モバイルルーター/PC/その他)
  • メーカーで絞り込む(Apple/Google/SHARP/SONY/Samsung/OPPO/Xiaomi など)

絞り込み機能を使えば、自分の使っているスマホやこれから購入を検討している機種について、ピンポイントで対応状況を確認できます。

公式ページの場所

公式の対応製品ページは、楽天モバイルのサイト内「製品 > JAPANローミング™ 対応製品」から確認できます。機種別の細かい対応状況は変更される可能性があるため、最終確認は必ず公式ページで行ってください。

対応表の「○」「△」「×」「ー」「更新予定」の見方

公式の対応製品一覧には、独自の記号が使われています。意味を知っておくと、自分の端末が「どこまで使えるのか」を正しく読み取れます。

各記号の意味

記号意味
利用可
一部キャリアで利用可
×利用不可
機能なし
更新予定今後の対応予定として表示されている項目。対応時期や条件は機種ごとの注釈を確認

表で見るときの3つのポイント

対応表は機能ごとに○△×が並ぶため、初めて見ると少し戸惑うかもしれません。次の3点を押さえると読みやすくなります。

  1. 「機種名」と「ソフトウェアバージョン」の列を確認する:同じ機種でもソフトウェアが古いと対応が異なる場合があります。
  2. 使いたい機能の列を見る:「緊急通報だけ使えれば十分」なのか、「データ通信や音声通話も使いたい」のかで見るべき列が変わります。
  3. 「更新予定」「△」「※」付きは要注意:将来対応予定のものや、特定キャリアでのみ対応のものは、現時点の状況を必ず公式ページで確認してください。

※ ご利用機種のソフトウェアバージョンは、スマホ本体の設定アプリで確認し、公式ページに掲載されているバージョン情報と照らし合わせてください。

iPhoneのJAPANローミング対応状況

iPhoneは比較的多くのモデルがJAPANローミング™に対応している製品種別です。ただし、世代やモデルによって緊急通報の対応状況が異なる点に注意が必要です。

全体の傾向(2026年4月時点の公式情報より)

公式の対応製品一覧では、おおよそ以下のような傾向が確認できます。

  • iPhone 13以降の主要モデル:フルローミング方式の音声発信/着信、SMS、データ通信、ネットワーク手動選択、Rakuten Linkまで「○(利用可)」となっています。
  • iPhone 13〜16シリーズ:緊急通報のみ方式は「×」とされていますが、フルローミング方式の緊急通報は「○」です。
  • iPhone 16e、17シリーズ、iPhone Air:緊急通報のみ方式は「更新予定」と表示されており、対応時期や条件は公式ページの注釈を確認する必要があります。

iPhoneユーザーが確認したいポイント

  • iPhone 12以前のモデルを使っている場合:公式の対応製品一覧で機種名を検索し、掲載有無と対応状況を確認してください。掲載がない場合は、JAPANローミング™の対応状況を公式情報だけで確認しにくいため注意が必要です。
  • 「緊急通報のみ方式」の動作も確認したい場合:13〜16シリーズは「×」、最新世代は「更新予定」となっている時期があるため、最新情報の確認が必要です。
  • iOSのバージョン:JAPANローミング™は製品のOSが最新でないと利用できない場合があると公式に案内されています。普段から最新バージョンに更新しておくと安心です。

AndroidのJAPANローミング対応状況

Androidは機種数が多く、メーカーやモデルによって対応状況に差があります。「Androidなら使える」と一括りにはできないため、必ずメーカー・モデル単位で確認する必要があります。

メーカー別の傾向(2026年4月時点の公式情報より)

公式の対応製品一覧から確認できる代表的な傾向は以下のとおりです。

SHARP(AQUOS)

  • AQUOS sense6/7/8/9/10、AQUOS wishシリーズ、AQUOS R8/R9/R10など、多くのモデルでフルローミング方式の主要機能が「○」とされています。
  • 緊急通報のみ方式は「×」または「更新予定」のモデルが中心です。

SONY(Xperia)

  • Xperia 1 III以降、Xperia 5 III以降、Xperia 10 III Lite以降、Xperia PRO-Iなどの主要モデルで、フルローミング方式が「○」とされています。
  • 緊急通報のみ方式は多くのモデルで「更新予定」、Xperia 1 VIIは「○」と案内されています。

Google(Pixel)

  • Pixel 5a (5G):フルローミング方式が「○」、緊急通報のみ方式は「×」。
  • Pixel 6/6 Pro/6a:緊急通報のみ方式は「更新予定」、フルローミング方式の各機能は「×」と案内されています。
  • Pixel 7/7 Pro/7a以降〜Pixel 10シリーズ/Pixel Fold:多くの機能が「△(一部キャリアで利用可)」となっており、注釈ではNTTドコモ・SoftBankは対応、KDDIは2026年4月以降のソフトウェアアップデートで対応予定と案内されています。

Samsung(Galaxy)

  • Galaxy A23 5G、Galaxy S23、Galaxy Z Flip 4、Galaxy A25、Galaxy M23 5Gなど、フルローミング方式の主要機能は「○」とされているモデルが中心です。
  • 緊急通報のみ方式は「×」または「更新予定」のモデルが多く見られます。

OPPO

  • Renoシリーズ、Aシリーズ、Findシリーズの一部モデルでは、公式表上「×」が多く表示されています。
  • 注釈で「JAPANローミング™の一部の機能に対応している可能性がございますがメーカーサポート対象外です」または「ソフトウェアアップデートにて対応予定」と案内されているモデルがあるため、機種名と注釈をセットで確認してください。

ASUS(ROG Phone/Zenfone)

  • ROG Phone 6/7/8/9、Zenfone 9/10/11 Ultra/12 Ultraはフルローミング方式の主要機能が「○」となっています。
  • ROG Phone 5シリーズ、Zenfone 8、Zenfone 8 Flipは「×」と案内されています。

楽天モバイル取扱端末(Rakuten Hand 5G/arrows We2 など)

  • Rakuten Hand 5G、Rakuten BIGs、arrows We2/We2 plus/BZ02/BZ03、Rakuraku Lite MR01などはフルローミング方式の主要機能が「○」とされています。
  • arrows Alphaは緊急通報のみ方式が「更新予定」と案内されています。

Xiaomi(Redmi/POCO)

  • Redmi Note 11 Pro 5G、Mi 11 Lite 5G、Redmi Note 11、POCO F4 GT、Xiaomi 11T Pro、Redmi 10T、Xiaomi 12T Proなどは、フルローミング方式の主要機能が「○」とされています。

Androidユーザーが確認したいポイント

  • 同じメーカーでも、モデルやソフトウェアバージョンによって対応状況が異なります。
  • 「△(一部キャリアで利用可)」のモデルは、JAPANローミング™発動時にどのキャリアのネットワークが使われるかで動作が変わる可能性があります。
  • 「×」となっていても、注釈で「対応予定」「ソフトウェアアップデートにて対応予定」と案内されている場合があります。

最新の対応状況は、必ず公式の対応製品一覧でご確認ください。

Apple Watch・タブレット・モバイルルーター・PCの注意点

スマートフォン以外の製品も、JAPANローミング™の対応可否は機種ごとに分かれています。

Apple Watch

  • Apple Watch Series 7〜Series 10、SE(第2世代)、Ultra、Ultra 2:公式の対応製品一覧では各機能が「×」と案内されています。
  • Apple Watch Series 11、SE(第3世代)、Ultra 3:緊急通報のみ方式は「更新予定」と表示されています。フルローミング方式では複数の主要項目が「○」ですが、一部項目は「×」または「ー」となっているため、必ず公式表で機能ごとに確認してください。

Apple WatchのみでJAPANローミング™を使いたい場合は、世代によって対応状況が大きく異なるため、公式ページで自分のモデルを必ず確認してください。

タブレット

公式の対応製品一覧で確認できるタブレットには、Lenovo Tab K9、Tab K11、Tab M8などがあります。これらは現時点で各機能が「×」と案内されているため、タブレットのみでJAPANローミング™を期待するのは難しい場合があります。

モバイルルーター

  • Rakuten WiFi Pocket Platinum、Rakuten WiFi Pocket 5G、Rakuten WiFi Pocket 2B/2C、Aterm MR51FN、FS050W、FS045W:データ通信とネットワーク手動選択が「○」と案内されています。
  • Aterm MR10LN、Rakuten Turbo 5G:「×」となっています。

非常時に備えてモバイルルーターを活用したい場合は、対応モデルを使っているか確認しておきましょう。

PC

  • VAIO SX12/SX14、HP EliteBook 6 G1i 13、ThinkPad X13s、LIFEBOOK WU2/J3、DELL Taroko14 5G:データ通信とネットワーク手動選択について「○」と案内されているモデルがあります。

PCもモデルによって対応可否が分かれるため、公式ページの「PC」カテゴリで絞り込んで確認するのがおすすめです。

契約前・機種変更前に確認したいポイント

楽天モバイルへの新規申し込みや機種変更を検討している方は、以下のポイントを事前に確認しておくと安心です。

1. 自分の端末が公式の対応製品一覧に載っているか

まずは公式ページで自分の端末名を検索し、対応製品一覧に掲載があるかを確認します。掲載がない場合は、JAPANローミング™の対応状況を公式情報だけで確認しにくいため注意が必要です。

2. 使いたい機能が「○」「△」「×」のどれか

「緊急通報だけ使えればいい」のか、「音声通話やデータ通信も使いたい」のかで、確認すべき列が変わります。優先したい機能を決めてから対応表を見ると判断しやすくなります。

3. ソフトウェアバージョンが対応しているか

公式情報では、JAPANローミング™はOSやソフトウェアが最新バージョンでないと利用できない場合があると案内されています。普段から定期的にアップデートしておくと安心です。

4. 「更新予定」「対応予定」の意味を理解しておく

「更新予定」は、現時点の対応状況が今後更新される予定の項目を意味します。機種によってはソフトウェアアップデートによる対応予定が注記されているため、対応時期や条件は公式ページの注釈を確認するようにしてください。

5. 楽天モバイルの「ご利用製品の対応確認」も別途チェック

JAPANローミング™の対応状況とは別に、楽天モバイルでの基本動作(通話・データ通信・SMSなど)の対応確認は別ページで行われています。新規申し込み時は、両方を確認しておくと安心です。

6. 2026年春以降発売の新しい製品についての公式案内

楽天モバイル公式では、2026年春以降に発売する音声通話に対応する製品は、両方式ともに対応していると案内されています。ただし、実際に利用する端末の対応状況は、公式の対応製品一覧で機種名ごとに確認してください。

JAPANローミング対応機種でも注意したいこと

対応機種であっても、知っておきたい注意点がいくつかあります。

平常時には提供されない

JAPANローミング™は、平常時や小規模な通信障害の際には提供されないと公式に案内されています。あくまで大規模災害時や大きな通信障害時の代替手段です。

提供までに時間がかかる場合がある

ご提供することが決定した場合でも、他の携帯電話事業者での受け入れ準備に時間を要する場合があると案内されています。「災害発生と同時に必ず使える」ものではない点に注意してください。

データ通信は最大300kbps

公式情報では、フルローミング方式で提供されるデータ通信は最大300kbpsと案内されています。Web閲覧やテキスト中心のやり取りには使えますが、動画視聴や大容量のダウンロードには適していません。

通信方式は4G LTE

JAPANローミング™の通信方式は4G LTEとされています。5G通信ではない点を理解しておきましょう。

一部の番号には発信できない

公式の発信できない番号として、フリーダイヤル(0120/0800)、ナビダイヤル(0570)、その他事業者プレフィックス番号(0077-7)などが案内されています。また、各種特番(#8000、#7119など)にも発信できないとされています。

他の代替手段も併用する

楽天モバイル公式の案内では、JAPANローミング™は災害等が発生した場合の代替手段であり、提供までに時間を要するため、固定電話・公衆電話・固定インターネット回線・00000JAPAN等の他の代替手段を合わせて利用するよう案内されています。

楽天モバイルを申し込む前に従業員紹介キャンペーンも確認

JAPANローミング™対応機種の確認と並んで、楽天モバイルへの新規申し込みを検討している方には、従業員紹介キャンペーンもぜひチェックしておきたい制度です。

従業員紹介キャンペーンは、楽天モバイルの社員から紹介を受ける形で申し込むキャンペーンで、通常のキャンペーンと併用できる特典が用意されている場合があります。

詳しい申し込み手順や条件、よくある質問は以下のページにまとめています。

非常時の備えとしてJAPANローミング™対応機種を確認する流れで、契約条件や特典についてもあわせて確認しておくとスムーズです。

よくある質問

楽天モバイル契約者なら、誰でもJAPANローミング™を使えますか?

JAPANローミング™は楽天モバイルの提供サービスのひとつですが、ご利用にはJAPANローミング™対応の製品が必要です。対応していない端末では利用できないか、一部の機能のみとなる場合があります。最終的な対応状況は公式の対応製品一覧でご確認ください。

自分の端末が対応しているかを確認する一番早い方法は?

楽天モバイル公式の「JAPANローミング™ 対応製品」ページで、製品の種類やメーカーから絞り込み、自分の端末名を検索する方法が最も確実です。

「更新予定」となっている機能はいつから使えるようになりますか?

公式情報では、機種ごとに対応予定時期が注釈で案内されています。明確な時期が記載されていないものもあるため、定期的に公式ページを確認してください。

iPhoneのSEシリーズはJAPANローミング™に対応していますか?

公式の対応製品一覧には、iPhone SE(第3世代)が掲載されており、フルローミング方式の各機能が「○」と案内されています。それ以前のSEシリーズの取り扱いについては、公式ページでご確認ください。

PixelやOPPOのスマホは使えますか?

Pixelは世代によって対応状況が異なり、Pixel 7以降は「△(一部キャリアで利用可)」と案内されているモデルがあります。OPPOは多くのモデルで「×」と案内されており、注釈に「メーカーサポート対象外」または「対応予定」と記載されているケースがあります。最新の対応状況は公式ページでご確認ください。

JAPANローミング™はオプション料金がかかりますか?

楽天モバイル公式では、JAPANローミング™は「無料」と案内されています。ただし、提供は災害などの非常時に限られます。

JAPANローミング™は2026年4月から提供されると聞きましたが本当ですか?

楽天モバイル公式では、JAPANローミング™は2026年4月1日から提供開始と案内されています。提供開始日や提供条件は変更される可能性もあるため、最新の情報は公式ページをご確認ください。

まとめ

楽天モバイルのJAPANローミング™は、災害などの非常時に他社のネットワークへ切り替えて通信できるサービスですが、すべての機種で同じように使えるわけではありません

この記事のポイントを振り返ります。

  • 対応機種は楽天モバイル公式の「JAPANローミング™ 対応製品」ページで確認できる
  • 対応表の記号は ○利用可/△一部キャリアで利用可/×利用不可/ー機能なし/更新予定 の5つ
  • iPhoneは13以降の主要モデルでフルローミング方式の主要機能が「○」と表示されている
  • SHARP・SONY・Samsungの一部主要モデルでは、フルローミング方式の主要機能が「○」と表示されているものが多い
  • PixelやOPPOは世代・モデルによって状況が大きく異なる
  • Apple Watchは Series 11、SE(第3世代)、Ultra 3で対応項目が増えているが、項目によって表記が異なるため公式表で要確認
  • 「更新予定」は現時点の対応状況が今後更新される予定の項目で、対応時期や条件は公式ページの注釈を確認する必要がある

非常時の備えとしてJAPANローミング™を当てにする場合は、自分の端末が「いま」「どの機能まで」使えるのかを公式ページで必ず確認しておきましょう。

楽天モバイルへの新規申し込みを検討している方は、対応機種の確認と並行して、従業員紹介キャンペーンや申し込み手順もチェックしておくとスムーズです。

※ 本記事の対応機種・対応状況に関する内容は、楽天モバイル公式「JAPANローミング™ 対応製品」ページおよび「JAPANローミング™(オプションサービス)」ページの公開情報をもとに整理しています。最新の情報や個別機種の最終確認は、必ず公式ページをご確認ください。

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