楽天モバイルは相互紹介できる|最大20,000ポイントずつの条件と手順

楽天モバイルは、これから契約する2人がお互いを紹介できます。2人とも楽天モバイルを初めて申し込み、他社から電話番号そのまま乗り換える(MNP)場合は、紹介者として7,000ポイント、紹介された方として13,000ポイントの合計で、1人最大20,000ポイントずつ受け取れます。
ただし、条件はやや細かいです。紹介URLを2方向で送り合い、それぞれが申し込み前に相手のURLから紹介ログインする必要があります。さらに、紹介する側がまだ楽天モバイルを契約していない場合は、相手が紹介ログインした当月中に対象プランを契約する必要があります。
この記事では、楽天モバイルの相互紹介について、2人がどの順番で手続きすればよいか、どこで失敗しやすいかを整理します。なお、申し込むのが1人だけの場合や、再契約・2回線目の場合は、従業員紹介キャンペーンのほうが適していることがあります。この違いも後半で比較します。
楽天モバイルは未契約者同士でも相互紹介できる
まだ楽天モバイルを契約していない人でも、楽天モバイルを紹介できます。そのため、これから申し込む2人が、お互いに紹介者・被紹介者になる「相互紹介」が成り立ちます。
ここで誤解しやすいのが、紹介URLの使い方です。1つの紹介URLを2人で共有しても相互紹介にはなりません。次のように、2方向の紹介が必要です。
- AさんがURLを発行し、Bさんがそこから紹介ログインする(AさんがBさんを紹介)
- BさんもURLを発行し、Aさんがそこから紹介ログインする(BさんがAさんを紹介)
この2つがそろって、はじめて2人とも「紹介者」と「被紹介者」の両方の立場になります。楽天モバイルの公式キャンペーンページでも、お互いにMNPで乗り換える場合に最大20,000ポイントずつ進呈される例が案内されています。
相互紹介は新しいキャンペーンではない
相互紹介は、独立した新しいキャンペーンではありません。通常の紹介キャンペーン(キャンペーンコード:1784)の活用方法のひとつです。
キャンペーン自体は2023年2月から実施されているもので、公式ページが相互紹介の使い方を目立つ形で案内しているという位置づけです。「ある時期から相互紹介が解禁された」という制度変更ではないため、条件はあくまで通常紹介のルールに沿って判断します。
キャンペーンの全体像や、ほかの紹介系キャンペーンとの違いを知りたい方は、紹介キャンペーンの比較記事もあわせてご覧ください。
相互紹介で2人とも最大20,000ポイントになる仕組み
相互紹介では、2人がそれぞれ2種類の特典を受け取ります。内訳を整理すると次のようになります。
| 特典 | Aさん | Bさん |
|---|---|---|
| 紹介者として | 7,000ポイント | 7,000ポイント |
| 被紹介者として(MNP) | 13,000ポイント | 13,000ポイント |
| 1人あたりの合計 | 最大20,000ポイント | 最大20,000ポイント |
2人ともMNPなら1人最大20,000ポイント
2人とも他社から電話番号そのまま乗り換える場合、1人あたり最大20,000ポイント、2人合計で最大40,000ポイントになります。相互紹介がもっとも効果を発揮するのはこのパターンです。
MNP以外で申し込む場合は1人最大17,000ポイント
新しい電話番号で申し込む場合(MNP以外)は、被紹介者特典が10,000ポイントになります。
- 紹介者特典:7,000ポイント
- 被紹介者特典:10,000ポイント
- 1人あたり最大17,000ポイント、2人合計で最大34,000ポイント
「相互紹介なら誰でも20,000ポイント」ではなく、20,000ポイントはMNPの場合の金額です。申し込み方法によって差が出る点は先に押さえておきましょう。
楽天モバイルの相互紹介が使える条件
相互紹介で2人とも特典を受け取るには、2人それぞれが通常紹介の条件を満たす必要があります。主な条件は次の4つです。
2人とも楽天モバイルを初めて申し込む
被紹介者特典は、楽天回線を初めて申し込む方が対象です。公式ページでは、過去に同一名義で楽天モバイル回線を契約したことがある場合は特典適用対象外とされています。この判定には、Rakuten最強プラン(データタイプ)を含む過去の契約も含まれます。
そのため、どちらかに契約歴がある場合は、相互紹介ではなく従業員紹介キャンペーンなどを検討することになります。
2人とも別々の楽天IDを使う
紹介者と被紹介者が同一人物の場合は対象外です。また、次の点にも注意が必要です。
- 紹介ログインに使った楽天IDと、楽天モバイルに登録する楽天IDが同一である必要があります
- 紹介URLを発行するときに使った楽天IDと、楽天モバイルに登録する楽天IDも同一である必要があります
- 家族で相互紹介する場合も、同じ楽天IDを使い回さず、各自の楽天IDで手続きします
対象プランを申し込む
被紹介者として対象になるのは、Rakuten最強プランまたはRakuten最強U-NEXTの申し込みです。Rakuten最強プラン(データタイプ)は被紹介者特典の対象外と案内されています。
なお、紹介する側の条件は少し異なり、Rakuten最強プラン・Rakuten最強プラン(データタイプ)・Rakuten最強U-NEXTなど、公式ルールに記載された対象プランを契約している必要があります。旧楽天回線プランの一部も対象に含まれます。これから申し込む方が選べる主な対象プランは、Rakuten最強プランとRakuten最強U-NEXTです。
紹介する側はデータタイプの契約者でも紹介できる一方、紹介される側はデータタイプが対象外です。立場によって対象プランの扱いが違う点に注意してください。
申し込み前に紹介ログインする
公式ページには、プランを申し込んだ後に紹介ログインした場合は特典対象外と明記されています。相互紹介では2人とも被紹介者になるため、2人ともプラン申し込み前に、相手の紹介URLからログインを済ませておく必要があります。
紹介ログインが完了すると、ログイン完了メールが届きます。手続きの証跡として、メールを削除せず保管しておきましょう。
楽天モバイルをお互いに紹介する手順
ここからは、AさんとBさんが相互紹介を進める具体的な順番です。片方向で終わらせないことが最大のポイントです。
- AさんがBさんへ紹介URLを送る
楽天モバイルの公式紹介キャンペーンページから紹介URLを発行し、Bさんへ送ります。LINE・メール・SMS・Rakuten Link・QRコードなど、公式ページに用意された方法から選べます。 - BさんがAさんの紹介URLからログインする
Bさん本人の楽天IDでログインします。この時点ではまだ申し込みません。ログイン完了メールが届いているか確認しておきます。 - BさんがAさんへ紹介URLを送る
今度はBさんが紹介者側になります。Bさんも同じ手順で紹介URLを発行し、Aさんへ送ります。 - AさんがBさんの紹介URLからログインする
Aさん本人の楽天IDでログインします。ここまで完了すると、2人とも紹介者・被紹介者の両方の立場になります。 - 2人とも楽天モバイルへ申し込む
紹介ログインに使った楽天IDで、Rakuten最強プランまたはRakuten最強U-NEXTを申し込みます。MNPの場合は現在の電話番号を引き継ぎます。店舗での申し込みも、紹介ログインを済ませていれば対象になると案内されています。 - 2人とも利用開始(開通)まで進める
SIMカードまたはeSIMで楽天回線が使える状態にします。申し込みだけでは条件を満たしません。 - 2人ともRakuten Linkから10秒以上通話する
それぞれが申し込んだ回線で、Rakuten Linkアプリから発信して10秒以上通話します。0570などの他社接続サービス、#ダイヤル番号、プレフィックス番号を付けた発信は対象外です。通話時間の確認方法もあわせてご覧ください。
手順2と手順4を取り違えて片方だけで終わってしまうと、相互紹介は成立しません。「送る」と「ログインする」を2人分そろえる、と覚えておくと安全です。
相互紹介では「同じ月に手続きする」のが安全
相互紹介でいちばん見落とされやすいのが期限です。紹介する側と紹介される側で、期限の数え方が違います。
紹介する側は相手の紹介ログイン当月中に契約が必要
キャンペーンルールでは、紹介する方について、紹介ログインの時点で対象プランを契約中であるか、紹介ログインした当月中に契約することが条件とされています。
つまり、紹介する側がまだ楽天モバイルを契約していない場合、猶予は当月末までです。
- Bさんが7月10日にAさんの紹介URLからログインした
- Aさんは7月中に対象プランを契約しておく必要がある
- Aさんの契約が8月になると、Aさんの紹介者特典に影響する可能性がある
なお、公式ページの上部には「紹介した方は、紹介された方が紹介リンクからログインした当月中に楽天モバイルのご利用が必要」とも案内されています。手続きの遅れを避ける意味でも、月内に利用開始まで進めておくと安心です。
相互紹介では2人ともこの条件に関係するため、実質的には2人が同じ月のうちに手続きを進めるのが安全です。
紹介された側は紹介ログイン日の翌々月末日まで
被紹介者としての期限は、紹介ログインした日の翌々月末日23:59までです。この期限までに、次の3つを完了します。
- Rakuten最強プランまたはRakuten最強U-NEXTの申し込み
- プランの利用開始(開通)
- Rakuten Linkアプリから発信で10秒以上の通話
月末の相互紹介は避ける
被紹介者側の期限には余裕がありますが、紹介者側は当月中です。7月31日に紹介ログインすると、まだ契約していない紹介者側はその日のうちに契約まで済ませる必要が出てきます。
本人確認の不備やMNP手続きの遅れ、製品の到着遅延なども起こりうるため、月初から中旬のうちに2人で進めておくのが分かりやすく、安全です。
相互紹介で失敗しやすい7つの注意点
1. 片方向の紹介で終わってしまう
1人分の紹介URLしか使っていない場合、一方は紹介者特典を受けられても、もう一方は紹介者になれません。2人分の紹介URLを、それぞれ相手が使う必要があります。
2. 申し込んだ後に紹介ログインする
プラン申し込み後の紹介ログインは特典対象外です。先に申し込みを進めてしまうと、あとからURLを開いても間に合いません。
3. 2人の楽天IDを取り違える
紹介ログインした楽天IDと、楽天モバイルに登録する楽天IDが違うと対象外になります。家族の楽天IDを流用せず、本人の楽天IDで統一してください。
4. 紹介者側の当月期限を過ぎる
相互紹介で特に起こりやすい失敗です。相手が紹介ログインした月のうちに、自分が対象プランを契約できるかを先に確認しておきましょう。
5. Rakuten Linkの10秒通話を忘れる
Rakuten Linkからの発信通話は、被紹介者側の条件です。忘れると本人の13,000ポイントだけでなく、その人を紹介した相手の紹介者特典にも影響する可能性があります。
6. 過去に楽天モバイルを契約したことがある
通常紹介の被紹介者特典は、楽天回線を初めて申し込む方が対象です。契約歴がある場合は、相互紹介ではなく別のキャンペーンを検討します。
7. 併用できないキャンペーンを選んでしまう
通常紹介の公式ページでは、被紹介者が併用できるキャンペーンが具体的に列挙されており、それ以外は併用不可とされています。端末の割引キャンペーンとの組み合わせによっては、紹介特典が減額されたり、別のキャンペーンが優先適用されたりする場合があります。
ポイント数だけで判断せず、端末値引きを含めた総額で比べるのが確実です。組み合わせの考え方はキャンペーン併用ガイドで整理しています。
なお、楽天グループ社員およびキャンペーンの関係者は、通常紹介の被紹介者になることはできないとされています。どちらかが該当する場合は、相互紹介の前提が成り立たない点にご注意ください。
1人が条件を外すと相手の7,000ポイントにも影響する
相互紹介では、2人の条件達成が連動します。紹介者特典は、紹介された方がキャンペーン条件を満たした場合に進呈される仕組みです。
たとえば、次のような流れが起こりえます。
- AさんがRakuten Linkの10秒通話を忘れる
- Aさんの被紹介者特典が対象外になる可能性がある
- Aさんを紹介したBさんの紹介者特典7,000ポイントにも影響する可能性がある
1人のもれが相手の特典にも及ぶため、2人で進捗を確認し合いながら進めることが大切です。次の項目をお互いにチェックしておくと安心です。
| 確認項目 | Aさん | Bさん |
|---|---|---|
| 相手のURLから紹介ログイン | □ | □ |
| ログイン完了メールの受信 | □ | □ |
| 対象プランの申し込み | □ | □ |
| 利用開始(開通) | □ | □ |
| Rakuten Linkで10秒以上通話 | □ | □ |
| 通話履歴の確認 | □ | □ |
なお、楽天モバイルでは、紹介された方がキャンペーン条件を達成しているかどうかを個人情報保護の観点から開示していません。当事者同士で確認する必要があります。
相互紹介と従業員紹介はどちらがお得か
通常紹介の相互紹介と、楽天グループ従業員から紹介を受ける従業員紹介キャンペーンは、向いている場面が異なります。申し込み状況ごとの目安を整理します。
| 申し込み状況 | 候補になりやすいキャンペーン |
|---|---|
| 初めて契約する2人が同時期にMNPで申し込む | 通常紹介の相互紹介 |
| 初めて契約する2人が同時期に新規で申し込む | 通常紹介の相互紹介 |
| 申し込むのは1人だけ | 従業員紹介 |
| 過去に楽天モバイルの契約歴がある(再契約) | 従業員紹介 |
| 同一名義で2回線目以降を申し込む | 従業員紹介 |
| 相手に条件の管理を頼みにくい | 従業員紹介 |
2人とも初回MNPなら相互紹介が有力
2人とも条件を満たせる見込みがあるなら、受け取れる総額は相互紹介のほうが大きくなります。
- 通常紹介の相互紹介:1人最大20,000ポイント(2人で最大40,000ポイント)
- 従業員紹介:MNPで最大14,000ポイント
1人だけ申し込むなら従業員紹介が有力
申し込む本人が受け取るポイントだけで比較すると、通常紹介のMNPは最大13,000ポイント、従業員紹介は最大14,000ポイントです。紹介し合う相手がおらず、本人の獲得ポイントを優先する場合は、従業員紹介が有力です。
なお通常紹介では、紹介した側にも7,000ポイントが進呈されます。すでに楽天モバイルを使っている家族や友人から紹介を受けられる場合は、相手のポイントも含めた合計で考える選択肢もあります。
手続きの流れは従業員紹介キャンペーンの申し込み手順で確認できます。
再契約・2回線目は従業員紹介を検討する
通常紹介の被紹介者特典は、楽天回線を初めて申し込む方が対象です。契約歴がある場合や同一名義で回線を増やす場合は対象外になるため、こうしたケースでは従業員紹介キャンペーンの条件を確認するほうが現実的です。
相互紹介が向いている人・向いていない人
相互紹介は総額が大きい一方、2人分の条件管理が必要です。向き・不向きを整理します。
向いている人
- 2人とも楽天モバイルを初めて契約する
- 2人ともMNPで乗り換える予定がある
- 同じ月のうちに2人で手続きを進められる
- 楽天IDや期限を各自で管理できる
- Rakuten Linkの通話まで確認し合える関係である
向いていない人
- 申し込むのが1人だけ
- どちらかに楽天モバイルの契約歴がある
- 申し込み時期が別の月になりそう
- 相手の手続き状況を確認しづらい
- 端末の値引きキャンペーンを優先したい
- 再契約や2回線目の申し込みである
相互紹介のポイント進呈時期と有効期限
ポイントは一括ではなく、3カ月に分けて進呈されます。
紹介者特典7,000ポイントの内訳
- 1回目:2,000ポイント
- 2回目:2,000ポイント
- 3回目:3,000ポイント
被紹介者特典13,000ポイントの内訳(MNPの場合)
- 1回目:4,000ポイント
- 2回目:4,000ポイント
- 3回目:5,000ポイント
進呈時期
紹介された方が紹介ログインした月の4カ月後から6カ月後まで、3カ月間にわたって進呈されます。たとえば紹介ログインが7月に確認できた場合、11月末日ごろに1回目、12月末日ごろに2回目、翌年1月末日ごろに3回目という流れです。
相互紹介では2人がそれぞれ紹介者・被紹介者になるため、それぞれの立場でポイントが進呈されます。進呈予定の確認方法はポイント進呈スケジュールの記事で解説しています。
ポイントの有効期限
進呈されるのは期間限定ポイントで、有効期間は進呈日を含めて6カ月です。3回に分けて届くため、受け取るたびに使い切る意識を持っておくと失効を防げます。
楽天モバイルの相互紹介に関するよくある質問
まだ楽天モバイルを契約していなくても紹介できますか?
紹介できます。ただしキャンペーンルールでは、紹介する方は紹介ログインの時点で対象プランを契約中か、紹介ログインした当月中に契約することが条件とされています。公式ページの上部には「当月中に楽天モバイルのご利用が必要」とも案内されているため、月内に利用開始まで進めておくと安心です。
1つの紹介URLを2人で使えば相互紹介になりますか?
なりません。2人がそれぞれ紹介URLを発行し、相手がそのURLから紹介ログインする必要があります。2方向の紹介ログインがそろって、はじめて2人とも紹介者・被紹介者になります。
夫婦や家族でも相互紹介できますか?
公式ページでは紹介する相手の関係性は問わないとされているため、家族同士でも可能です。ただし別々の楽天IDを使い、それぞれが条件を満たす必要があります。紹介者と被紹介者が同一人物の場合は対象外です。
2人ともMNPでないと相互紹介できませんか?
相互紹介そのものはMNP以外でも可能です。ただしMNP以外の被紹介者特典は10,000ポイントとなるため、1人あたり最大17,000ポイントになります。
どちらかがRakuten Linkの通話を忘れたらどうなりますか?
忘れた本人の被紹介者特典が対象外になるだけでなく、その人を紹介した相手の紹介者特典にも影響する可能性があります。紹介者特典は、紹介された方が条件を満たした場合に進呈される仕組みです。
再契約でも相互紹介できますか?
通常紹介の被紹介者特典は、楽天回線を初めて申し込む方が対象です。過去に同一名義で契約したことがある場合は対象外とされているため、再契約の場合は従業員紹介キャンペーンなどを検討してください。
店舗で申し込んでも相互紹介の対象になりますか?
公式ページでは、紹介ログイン後に楽天モバイルショップで申し込む方も対象とされています。申し込み前の紹介ログインとその他の条件を満たしていれば、店舗申し込みでも対象になります。
複数の人から紹介URLをもらっていた場合はどうなりますか?
公式ページでは、複数の方から紹介を受けた場合は、最も早く紹介ログインがあった紹介者のURLが特典対象になるとされています。相互紹介をする場合は、ほかの紹介URLで先にログインしていないか確認しておくと安心です。
まとめ|初回契約の2人なら相互紹介、1人や再契約なら従業員紹介
楽天モバイルの相互紹介について、押さえておきたい点をまとめます。
- まだ契約していない未契約者同士でも相互紹介できる
- 2人ともMNPなら1人最大20,000ポイント、2人合計で最大40,000ポイント
- 紹介URLは1本を共有するのではなく、2人がそれぞれ発行する
- 申し込み前の紹介ログインが必須で、紹介者側は相手のログイン当月中の契約が必要
- 1人だけの申し込み・再契約・2回線目は従業員紹介キャンペーンを検討する
2人とも初めての契約で、同じ月のうちに手続きを進められる場合は、通常紹介の相互紹介が有力な選択肢です。一方、申し込むのが1人だけの場合や、再契約・2回線目の場合は、従業員紹介キャンペーンの対象条件を確認してみてください。
キャンペーンの内容や特典額は予告なく変更される場合があります。申し込み前に、楽天モバイル公式の紹介キャンペーンページと、紹介ログイン後の表示内容を最終確認してください。
楽天モバイル従業員紹介キャンペーン
MNP最大14,000pt/乗り換え以外 最大11,000pt
紹介リンクからログインして条件を確認する
楽天IDでログインすると紹介ログインが完了します
ログインだけでは申し込み完了になりません
ログイン後にポイント数と対象条件を確認できます