ワイモバイルから楽天モバイルへ乗り換える手順|料金・注意点を解説

ワイモバイルから楽天モバイルへ乗り換える手順|料金・注意点を解説

ワイモバイルから楽天モバイルへは、今の電話番号を引き継いだまま乗り換えられます。Webで申し込むなら「MNPワンストップ」を使えるため、ワイモバイルでMNP予約番号を事前に発行する必要はありません。楽天モバイルショップで申し込む場合は、MNP予約番号を用意します。

申し込む前に確認しておきたいのは、今のスマホが使えるか、生活圏で電波が入るか、現在の割引後の料金と比べてどうか、ワイモバイルに残る家族の割引に影響しないかの4点です。楽天従業員からの紹介キャンペーンを使う場合は、申し込みより前に紹介ログインを済ませます。

この記事では、乗り換え前の確認事項、料金の比べ方、Webと店舗それぞれの手順を順に説明します。

ワイモバイルから楽天モバイルへは電話番号そのままで乗り換えられる

ワイモバイルから楽天モバイルへの乗り換えは、MNP(電話番号を引き継いで携帯会社を変える手続き)に対応しています。申し込み方法はWebと店舗の2つで、大きな違いはMNP予約番号を用意するかどうかです。

申込場所MNP予約番号先に必要なこと
Web(MNPワンストップ)事前の取得は不要My Y!mobileにログインできるよう、IDとパスワードを確認しておく
楽天モバイルショップ必要(有効期間内のもの)ワイモバイルでMNP予約番号を取得し、本人確認書類などを持参する

すでにMNP予約番号を取得している場合は、Webで申し込むときもワンストップではなく、予約番号を使って手続きします。

番号を残したい場合、ワイモバイルを先に解約する必要はありません。通常の解約をしてしまうと電話番号を引き継げなくなるため、楽天モバイルへMNPとして申し込みます。乗り換え先での手続きが完了すると、ワイモバイルの契約は自動的に解約されます。

公式の案内は楽天モバイル公式「ワイモバイルから電話番号そのままで乗り換え」で確認できます。手順から読みたい方は、ワイモバイルから楽天モバイルへ乗り換える手順へ進んでください。

ワイモバイルから乗り換える前に確認する5つのこと

申し込み前に確認したいのは、端末、家族割、解約月の費用、メールと特典、通信エリアの5つです。乗り換えたあとでは元に戻しにくいものもあるため、先に確認先を押さえておきます。

確認すること主な確認先
今のスマホが使えるか楽天モバイル公式の対応製品確認(型番で調べる)
家族割への影響My Y!mobileで主回線・副回線を確認し、ワイモバイル公式の案内を見る
解約月の料金・機種代金の残り・契約解除料My Y!mobileの契約内容と請求明細
メールアドレスと利用中の特典ワイモバイル公式の注意事項、各サービスの案内
通信エリア楽天モバイル公式のエリアマップと通信シミュレーション

ワイモバイル側の契約内容や明細は、解約後のMy Y!mobileでは閲覧のみになり、見られる期間にも限りがあります。乗り換え前に確認しておくと安心です。

今のスマホの対応状況とSIMタイプ

今のスマホをそのまま使えるかどうかは、機種名ではなく型番単位で確認します。同じシリーズでも販売元や型番によって、通話・データ通信・SMSなどの対応状況が異なるためです。ワイモバイルで購入した端末だからといって、すべて楽天モバイルで使えるわけではありません。

確認するのは次の3点です。

  • 楽天モバイルの対応状況:型番ごとに、使える機能と使えない機能を調べる
  • SIMロック解除の要否:2021年10月以前に発売された製品は、製品によって事前に解除の手続きが必要
  • SIMタイプ:eSIMで申し込むなら、端末がeSIMに対応しているか

型番ごとの対応状況は楽天モバイル公式「ご利用製品の対応確認」で調べられます。調べ方の詳細は楽天モバイルの対応機種を確認する方法にまとめています。

家族割の主回線と残る家族への影響

家族でワイモバイルを使っている場合は、自分の回線が家族割引サービスの「主回線」か「副回線」かを先に確認します。自分の料金だけで判断すると、ワイモバイルに残る家族の請求額が上がることがあるためです。

特に注意したいのは、主回線の人が乗り換える場合です。ワイモバイル公式の案内では、主回線を解約または他社へ乗り換えると、家族割引サービスは手続きをした月に解除されます。残る家族が割引を続けるには、新しい主回線を決めて家族割引サービスを申し込み直す必要があります。

申し込み直しが遅れると、割引が適用されない月が発生します。主回線の転出後に手続きする場合、公式では転出の翌月に再申し込むよう案内しています。転出前に手続きを済ませたい場合は、My Y!mobileと店舗で進め方が異なるため、先に確認してください。手続きの時期と必要書類は、ワイモバイル公式「家族割引サービスの主回線を変更することはできますか?」で確認してください。

副回線の人が乗り換える場合も、残る回線の割引がどうなるかをMy Y!mobileや店舗で確認しておきましょう。

解約月の料金・端末残債・契約解除料

乗り換える月のワイモバイルの料金は、一部の料金プランを除いて日割りになりません。月の途中で乗り換えても、その月のプラン料金は1カ月分かかる前提で考えます。日割りの有無は契約中のプランによって異なるため、My Y!mobileで確認してください。

端末を分割払いで購入している場合、残りの支払いは乗り換え後も続きます。回線を移しても、機種代金がなくなるわけではありません。

契約解除料は、加入した時期によって扱いが変わります。ワイモバイル公式では、2026年7月1日以降に新規契約・のりかえ(MNP・番号移行)で加入した人が、回線の提供開始月から12カ月以内に解約を申し込むと、解約時の料金プランに応じた契約解除料(最大1,100円・税込)がかかると案内されています。この条件に該当する方は、転出時にかかる費用をMy Y!mobileで確認しておきましょう。

故障安心パックなど一部のオプションは、回線を解約しても端末に対して加入が続きます。不要な場合は、別に解除の手続きが必要です。これらの注意事項はワイモバイル公式「MNP転出・解約をご検討中のお客さまへ」に掲載されています。

メールと利用中の特典をどうするか

@ymobile.ne.jpや@yahoo.ne.jpのメールアドレスは、ワイモバイルを解約すると使えなくなります。連絡先や各種サービスの登録に使っている場合は、乗り換え前に「同じアドレスを持ち運ぶ」か「別のアドレスへ切り替える」かを決めておきます。

同じアドレスを使い続けたい場合は、ソフトバンク公式「メールアドレス持ち運び」を別途申し込みます。1メールアドレスごとに月額330円または年額3,300円(税込)の有料サービスで、回線の解約後31日以内に申し込む必要があります。解約してから申し込みが完了するまでの間は、メールを送受信できません。

別のアドレスへ切り替える場合の選択肢は、楽天モバイルのメールと引き継ぎ方法で紹介しています。

ワイモバイルの契約に紐づく特典も見直します。LYPプレミアムの特典は、利用状況によって解除されます。「ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い」は継続できないため、月額サービスの支払いに使っている場合は、支払い方法の変更が必要です。Yahoo! JAPAN IDやPayPayのアカウントまで一律に使えなくなるという案内ではありませんが、ワイモバイル契約者向けの条件は変わるため、利用中のサービスごとに確認してください。

自宅・職場・通勤経路の通信エリア

自宅・職場・通勤経路が楽天モバイルの通信エリアに入っているかを、楽天モバイル公式の通信エリアで確認します。あわせて「my エリア 通信シミュレーション」で、よく使う場所の通信状況の目安も見ておきます。

エリア内と表示されていても、建物の中や地下、周囲の環境によってはつながりにくいことがあります。ワイモバイルとは使う回線が異なるため、今と同じつながり方になるとは限りません。普段よく使う場所を具体的に確認するのがポイントです。使い方は自宅の通信状況を事前に確認する方法で説明しています。

楽天モバイルへ乗り換えると料金はいくらになる?

楽天モバイルの「Rakuten最強プラン」は、毎月使ったデータ量に応じて料金が3段階で決まります。ワイモバイルと比べるときは、定価同士ではなく、今の請求明細の金額と比べると判断しやすくなります。

Rakuten最強プランは毎月のデータ使用量で料金が決まる

毎月のデータ使用量通常の月額(税込)最強家族割の適用後(税込)
3GBまで1,078円968円
3GB超〜20GBまで2,178円2,068円
20GB超(データ無制限)3,278円3,168円

データ無制限は、混雑時など公平なサービス提供のために速度制御される場合があります。

最強家族割は、家族でグループを作成・参加すると1回線あたり毎月110円が割り引かれる仕組みで、申し込みが必要です。1人で契約しただけでは、家族割適用後の料金にはなりません。

表の金額はプラン料金で、通話料・機種代金・オプション料金は別にかかります。国内通話は、Rakuten Linkアプリから発信すると無料です(0570から始まる番号など一部対象外あり)。スマホ標準の電話アプリから発信した場合は30秒22円です。最新の料金は楽天モバイル公式「Rakuten最強プラン」で確認してください。

ワイモバイルの割引後料金と家族全体の負担で比べる

ワイモバイルは契約した時期によってプランが異なり、家族割引サービスや固定回線とのセット割が適用されている人も少なくありません。現行プランの定価を自分の請求額と見なして比べると、差を見誤ります。

まず、My Y!mobileの請求明細で次の項目を確認します。機種代金は通信料金と分けて考えます。

  • 通信料金(プラン料金)
  • 通話オプション
  • 適用されている割引
  • 機種代金の分割支払い(乗り換え後も続くため、比較からは外す)

そのうえで、乗り換え後に新しくかかる可能性がある費用も足して比べます。

  • 楽天モバイルで追加する有料オプション(通話かけ放題など)
  • メールアドレス持ち運びを使う場合の利用料
  • 自分が抜けることで家族割やセット割が変わる場合の、残る家族の料金

キャンペーンで進呈されるポイントは、あとから付与される期間限定ポイントです。毎月の料金そのものが下がるわけではないため、月額の比較とは分けて考えてください。

ワイモバイルから楽天モバイルへ乗り換える手順

Webで申し込む場合の流れは、準備、紹介ログイン(使う人のみ)、申し込み、電話番号の引き継ぎ申請、開通の5段階です。ワイモバイルの解約手続きを自分で行う場面はありません。

電話番号の引き継ぎ申請と開通には、それぞれ受付時間があります。手続きした時刻によっては完了が翌日になるため、月末の最終日や夜遅い時間は避け、楽天モバイル公式のMNPガイドで時間を確認してから進めてください。

手順1:必要なものとMy Y!mobileへのログインを確認する

申し込みの前に、次のものを用意します。

  • 本人確認書類
  • 楽天ID(楽天会員のユーザIDとパスワード)
  • 支払いに使うクレジットカードまたは銀行口座の情報
  • 楽天モバイルで使えることを確認した端末

楽天会員情報は、本人確認書類の内容と一致している必要があります。引っ越しや改姓のあとで更新していない場合は、先に直しておきます。MNPワンストップではMy Y!mobileにログインして申請するため、IDとパスワードも確認してください。ワイモバイルの利用料金に未払いがあると、転出の手続きができません。

ワイモバイルの契約名義と、楽天モバイルで契約する名義は同一である必要があります。家族名義の回線を自分の名義で乗り換えたい場合などは、名義変更の進め方が申込方法によって変わります。ワイモバイルと楽天モバイルの公式案内、または店舗で条件を確認してから進めてください。

手順2:従業員紹介を使う場合は申込前に紹介ログインする

楽天従業員からの紹介キャンペーンを使う場合は、申し込みより前に、従業員から受け取った紹介URLを開いて楽天IDでログインします。ログインに使う楽天IDは、楽天モバイルの申し込みに使う楽天IDと同じものにしてください。

公式のキャンペーンページを見ただけでは、紹介ログインにはなりません。紹介URLからのログインが必要です。

紹介を使うか決めていない方や、条件を先に知りたい方は、従業員紹介の条件と申込方法を確認するから内容を確認できます。使わない場合は、そのまま手順3へ進みます。

手順3:SIMタイプを選び、楽天モバイルに申し込む

楽天モバイルの申し込み画面で、プランとSIMタイプを選びます。SIMカードは端末にカードを挿して使うタイプ、eSIMは端末に契約情報を書き込むタイプです。Web申込で配送物がない場合は、配送を待たずに手続きを進められます。

電話番号を選ぶ画面では、「他社から電話番号そのままで乗り換え(MNP)」を選び、引き継ぎたい電話番号を入力します。ここで新しい電話番号を選ぶと、ワイモバイルの番号は引き継がれません。

本人確認の方法は、申し込み画面に表示される選択肢の中から選びます。

手順4:MNPワンストップで電話番号の引き継ぎを申請する

申し込みが完了したら、my 楽天モバイルのWebページにアクセスし、「申し込み履歴」を開いて「電話番号の引継ぎ(MNP)申請をする」へ進みます。乗り換え元として「ワイモバイル」を選ぶと、ワイモバイル側のMNPワンストップ申請ページへ移動するので、My Y!mobileにログインして申請を進めます。

「申し込み履歴」は、楽天モバイル公式のMNPガイドにあるリンクから開けます。

My Y!mobileのIDやパスワードが分からず申請を進められない場合は、MNP予約番号を使う方法に切り替えます。

手順5:準備が整ってから開通し、通信・通話を確認する

ワンストップの申請が完了し、配送物がある場合はその到着後に、「申し込み履歴」から「MNP転入を開始する」へ進みます。ボタンの表示まで時間がかかる場合があります。SIMカードで申し込んだ場合は、カードが手元に届いてから転入を開始してください。eSIMで配送物がない場合はそのまま進められますが、設定に使うWi-Fiなどの通信環境を用意しておきます。

転入の手続きが完了すると、回線が楽天モバイルに切り替わり、ワイモバイルは自動的に解約となります。それまでの間に、ワイモバイルの通常の解約手続きはしないでください。

開通したら、次の4点を確認します。

  • データ通信(Wi-Fiを切った状態でつながるか)
  • 電話の発信と着信
  • SMSの受信
  • Rakuten Linkアプリへのログインと発信

従業員紹介を使った場合は、期限内にRakuten Linkアプリから10秒以上の通話を発信することが条件に含まれます。開通の確認とあわせて済ませておくと、忘れずに済みます。

店舗で申し込む場合はMNP予約番号を用意する

楽天モバイルショップで申し込む場合は、MNPワンストップを使えないため、先にワイモバイルでMNP予約番号を取得します。予約番号は、My Y!mobile、電話、ワイモバイルショップのいずれかで取得できます。

ワイモバイルのMNP予約番号の有効期間は、予約日を含めて15日間です。申し込みに必要な残り日数は申込先によって異なり、Webで予約番号を使う場合は有効期間が7日以上残っている必要があります。楽天モバイルショップでは、有効期間内であれば手続きできます。

店舗で申し込む場合も、従業員紹介を使うなら来店前に紹介ログインを済ませておきます。

予約番号を使う場合の流れは、MNP予約番号とワンストップの違いで詳しく説明しています。

従業員紹介キャンペーンを使う場合の条件と注意点

楽天従業員からの紹介キャンペーンは、ワイモバイルからのMNPで申し込む場合、14,000ポイントが対象です。申込時に料金が値引きされるものではなく、条件を満たしたあとに期間限定ポイントが分割で進呈されます。

条件は次の順番で満たします。

  1. 申し込みの前に、紹介URLから楽天IDでログインする
  2. 同じ楽天IDで、Rakuten最強プランまたはRakuten最強U-NEXTに申し込む
  3. プランの利用を開始する
  4. 申し込んだ回線で、Rakuten Linkアプリから10秒以上の通話を発信する

0570などの他社接続サービス、#ダイヤル番号、プレフィックス番号を付けた発信などは、通話条件の対象外です。

申し込み、利用開始、Rakuten Linkでの発信の期限は、いずれも紹介ログインをした日の翌々月末日23:59までです。

ポイントは、紹介ログインをした月の4カ月後から3カ月にわたって、5,000ポイント、5,000ポイント、4,000ポイントの順に進呈されます。有効期間は進呈日を含めて6カ月です。

過去に楽天モバイルを契約したことがある人も、新しく申し込む回線で条件を満たせば対象になり得ます。特典は1人につき最大5回線までで、対象外条件への該当がないことも必要です。特典の上限と契約できる回線数の上限は別です。

ほかのキャンペーンとの併用は、公式ルールに併用可能として記載されたもの以外は不可とされています。端末の購入特典や、別の専用ページからの申し込みを考えている場合は、申し込む前に条件を確認してください。キャンペーンの内容は予告なく変更される場合があるため、最新の条件は楽天モバイル公式のキャンペーンルールで確認できます。

よくある質問

ワイモバイルを先に解約する必要がありますか?

必要ありません。電話番号を引き継ぐ場合は、通常の解約ではなくMNPとして楽天モバイルに申し込みます。楽天モバイル側の手続きが完了すると、ワイモバイルは自動的に解約されます。

今のスマホをそのまま使えますか?

端末によります。楽天モバイル公式の対応製品確認で、型番ごとに使える機能を調べてください。発売時期によってはSIMロック解除が必要で、eSIMで申し込む場合は端末のeSIM対応も確認します。

MNP予約番号なしで乗り換えられますか?

Webで申し込む場合は、MNPワンストップを使えば予約番号なしで乗り換えられます。楽天モバイルショップで申し込む場合と、すでに予約番号を取得している場合は、予約番号を使って手続きします。

ワイモバイルの家族を残して、自分だけ乗り換えられますか?

自分の回線だけを乗り換えることはできます。ただし、自分が家族割引サービスの主回線の場合は、残る家族の割引に影響します。主回線か副回線かを確認し、必要な手続きをワイモバイルの公式案内で確かめてから進めてください。

過去に楽天モバイルを使っていても従業員紹介は対象ですか?

過去に契約したことがある人も、新しく申し込む回線で条件を満たせば対象になり得ます。ただし、特典の適用回数には上限があり、対象外となる条件も定められています。申し込む前に公式のキャンペーンルールを確認してください。

まとめ|費用と家族への影響を確認してから乗り換えよう

ワイモバイルから楽天モバイルへは、電話番号を引き継いで乗り換えられます。WebならMNPワンストップで予約番号は不要、店舗なら予約番号を用意します。申し込む前に、次の点を確認しておきましょう。

  • 今のスマホが楽天モバイルに対応しているか(型番・SIMロック・eSIM)
  • 自分が家族割の主回線かどうか、残る家族の割引に影響しないか
  • 解約月の料金、機種代金の残り、契約解除料の有無
  • メールアドレスと、ワイモバイルの契約に紐づく特典をどうするか
  • 自宅・職場・通勤経路が通信エリアに入っているか
  • 今の請求明細と、乗り換え後にかかる費用を同じ条件で比べたか

確認が済み、楽天従業員からの紹介キャンペーンを使いたい場合は、申し込みの前に紹介ログインが必要です。条件と申し込みの流れは、次のページで案内しています。

※この記事は2026年10月7日時点の公式情報をもとに作成しています。料金やキャンペーンの条件は変更されることがあるため、申し込み前に各公式ページで最新の内容を確認してください。

楽天モバイル従業員紹介キャンペーン

乗り換え(MNP)14,000pt/乗り換え以外 13,000pt

スマホ回線(Rakuten最強プラン・Rakuten最強U-NEXT)の申し込みが対象

紹介リンクからログインして条件を確認する

楽天IDでログインすると紹介ログインが完了します
ログインだけでは申し込み完了になりません
Wi-Fiルーターを同時購入する申し込みは対象外です

楽天モバイルの最新情報を見逃さないために

Googleで当サイトを優先ソースに追加すると、楽天モバイルに関する最新記事がGoogle検索やAIによる概要などで見つけやすくなります。

登録は無料で、Googleの設定からいつでも解除できます。

TOP